インターネット字書きマンの落書き帳
カテゴリー「ブラボとエルデン」の記事一覧
- 2021.06.03 月はいつでも青ざめて血の匂いが漂う(ヤマアル)
- 2021.05.26 狂った世界で輝いている。(ヤマアル/アルヤマ)
- 2021.05.11 えっちおぼえたてフレートくん(ヤマアル)
- 2021.05.04 愛とはしょせんエゴなのだろう。(ヤマアル)
- 2021.04.27 いつか死ぬ、どこかで殺せる。(ヤマアル)
恋人というよりアルフレートくんの事を「清らかな人物」だと思っているヤマムラさんと、「潔癖であるが故に融通が利かない一面がある」というアルフレートくんの話です。
ヤマアル職人が書いたので……便宜上はヤマアル表記にしてみました。
やっぱりしっくりきちゃうねッ。
今回は、綺麗に生きていると思っていたアルフレートくんが子供に石を投げられて「意外だ……」と思うヤマムラさんと、子供にも一切の情け容赦をかけないアルフレくんの話です。
説明が難しいな!
有り体にいうと「地獄のアルフレートくん」ですッ!
ヤマアル職人が書いたので……便宜上はヤマアル表記にしてみました。
やっぱりしっくりきちゃうねッ。
今回は、綺麗に生きていると思っていたアルフレートくんが子供に石を投げられて「意外だ……」と思うヤマムラさんと、子供にも一切の情け容赦をかけないアルフレくんの話です。
説明が難しいな!
有り体にいうと「地獄のアルフレートくん」ですッ!
PR
ヤマムラさんが、もうこの場にはいないアルフレートくんを思い返す。
そんな二人の話です。
明確にどっちがチンポをつっこむほうか分らない話だから両方表記してますが、作者はヤマアル派です。(?)
アルフレートくんの事を愛していた。
だけど彼の生きる理由は自分ではなかった。
仕方ない事だった。
全て納得した上でアルフレートくんを送り出して、もう会えないのだと覚悟も決めた。
だけど彼が信望し、命をなげうってもいいと思ったものの正体は……。
そういったヤーナムの「狂った」話ですよ。
狂おしいほど愛して。
そして狂おしい世界で正しいものを探そうとする。
そうそれがブラッドボーン。
そんな二人の話です。
明確にどっちがチンポをつっこむほうか分らない話だから両方表記してますが、作者はヤマアル派です。(?)
アルフレートくんの事を愛していた。
だけど彼の生きる理由は自分ではなかった。
仕方ない事だった。
全て納得した上でアルフレートくんを送り出して、もう会えないのだと覚悟も決めた。
だけど彼が信望し、命をなげうってもいいと思ったものの正体は……。
そういったヤーナムの「狂った」話ですよ。
狂おしいほど愛して。
そして狂おしい世界で正しいものを探そうとする。
そうそれがブラッドボーン。
ヤマアルには無限の可能性があってもいいと思いませんか?
ぼくは思います!
というワケで今回はヤマムラさんとしたサックス(意図的な誤字)が初めてだったアルフレートくんが、覚えたての快楽が楽しくてダイレクトすぎるお誘いをしちゃうからヤマムラさんがちょっとお仕置きをしちゃうような話です。
えっちな話してる!?
えっちな話!
ヤッター! えっちなはなし書きたかったのですいません! ヤッター!
初心えっちなわかもの! 楽しいね! キャッキャ!
ぼくは思います!
というワケで今回はヤマムラさんとしたサックス(意図的な誤字)が初めてだったアルフレートくんが、覚えたての快楽が楽しくてダイレクトすぎるお誘いをしちゃうからヤマムラさんがちょっとお仕置きをしちゃうような話です。
えっちな話してる!?
えっちな話!
ヤッター! えっちなはなし書きたかったのですいません! ヤッター!
初心えっちなわかもの! 楽しいね! キャッキャ!
アルフレートくんの事が好きだし、幸せになってほしい。
だけど、自分だけのものにもなってほしい……。
そんな気持ちに揺れているヤマムラさんの話ですよ。
何度も同じようなネタを繰り返す……独り言みたいに小さな声で……。
そう思っても、何度もやりてぇんで許して……許してくれッ……。
保護欲の強い、父性あるヤマムラさんが……好きすぎるんだッ!
すまんな!
だけど、自分だけのものにもなってほしい……。
そんな気持ちに揺れているヤマムラさんの話ですよ。
何度も同じようなネタを繰り返す……独り言みたいに小さな声で……。
そう思っても、何度もやりてぇんで許して……許してくれッ……。
保護欲の強い、父性あるヤマムラさんが……好きすぎるんだッ!
すまんな!
ヤーナムは夢を見続けているから、繰り返し繰り返し世界が続いているのではないか。
もしそうなら、時には「同じ時間を繰り返していること」に気付いてしまう狩人もいるのではないか……。
なんて「もしも」のはなしをします。
今回は「何回もアルフレートくんを愛しているけど、最後には絶対に死に別れてしまう」というのを繰り返し続けて、疲弊し狂ってしまったヤマムラさんの話ですよ。
どこで殺せるかは選べる。
そう、ブラッドボーンならね。
もしそうなら、時には「同じ時間を繰り返していること」に気付いてしまう狩人もいるのではないか……。
なんて「もしも」のはなしをします。
今回は「何回もアルフレートくんを愛しているけど、最後には絶対に死に別れてしまう」というのを繰り返し続けて、疲弊し狂ってしまったヤマムラさんの話ですよ。
どこで殺せるかは選べる。
そう、ブラッドボーンならね。