インターネット字書きマンの落書き帳
カテゴリー「ブラボとエルデン」の記事一覧
- 2021.07.22 人それぞれ違う輝き(ヤマアル)
- 2021.07.16 誰でも良いのは、嫌なんです。(ヤマアル)
- 2021.07.11 それを理解しなくても離す理由にはなりえない(アルヤマ)
- 2021.06.16 闇は贖罪を形にはしない。(アルヤマ)
- 2021.06.11 どこかで、うたわれる英雄(ルドウイーク概念)
どうしても「弱っている健康そうな男」というのがフェチズムなので、この時期。
熱中症シーズンになると、弱っているアルフレートくんを……書いてしまうな!
というワケで今年も書きました。
熱中症で倒れてしまったアルフレートくんを介抱するヤマムラさんの話です。
なんで毎年この話を書くんだい?
それはね、俺が毎年熱中症で倒れているからだよ……。
熱中症シーズンになると、弱っているアルフレートくんを……書いてしまうな!
というワケで今年も書きました。
熱中症で倒れてしまったアルフレートくんを介抱するヤマムラさんの話です。
なんで毎年この話を書くんだい?
それはね、俺が毎年熱中症で倒れているからだよ……。
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獣狩りを終えると気分が昂揚し、滾る身体をおさめるため暴力か、食欲か、性欲か。
それらが極端に高まってしまうぞ、という獣狩りの狩人状態な話です。
獣狩りですっかり血に飲まれ、極端に昂ぶってしまったヤマムラさん。
何とか理性を留めて仮住まいの部屋にもどったらアルフレートくんがいたので、思いっきり性欲をぶつけようとしたら……。
みたいな話です。
最終的にはイチャイチャするからハッピーエンドですよ!(ハッピーエンド概念ガバガバ丸)
それらが極端に高まってしまうぞ、という獣狩りの狩人状態な話です。
獣狩りですっかり血に飲まれ、極端に昂ぶってしまったヤマムラさん。
何とか理性を留めて仮住まいの部屋にもどったらアルフレートくんがいたので、思いっきり性欲をぶつけようとしたら……。
みたいな話です。
最終的にはイチャイチャするからハッピーエンドですよ!(ハッピーエンド概念ガバガバ丸)
アルフレートくんとヤマムラさんが付き合っているハナシです。
(端的な説明)
年甲斐もなく、ずっと年下の青年を好きになってしまったヤマムラさん。
ガラじゃ無いと分っていても愛を囁いてみるが、いつだってアルフレートくんは困った顔をするだけで決してその言葉に応えてくれる事はなかった……。
ヤマムラはそれでもよかったが、ある時アルフレートはその理由を語り始める。
……といったハナシです。
エッチラオッチラ更新していきますね。
エッチラオッチラ。
(端的な説明)
年甲斐もなく、ずっと年下の青年を好きになってしまったヤマムラさん。
ガラじゃ無いと分っていても愛を囁いてみるが、いつだってアルフレートくんは困った顔をするだけで決してその言葉に応えてくれる事はなかった……。
ヤマムラはそれでもよかったが、ある時アルフレートはその理由を語り始める。
……といったハナシです。
エッチラオッチラ更新していきますね。
エッチラオッチラ。
アルフレート×ヤマムラの話をしようじゃないか。
(挨拶)
いや、ぼくはわりとヤマアルを書くコトが多いんですけどね。
今回はぼくの大好きな「死体を埋める話」なので。
この手の後ろ暗い秘密を共有する時は、後ろ暗いコトでもわりと平気で出来ちゃうアルフレートくんの方がアグレッシブである方が好みなんですよね。
というわけで、今回はぼくが愛してやまないフェチズム。
大事な人と同じ秘密を共有するために死体を埋めるアルフレートくんと、アルフレートくんに死体を埋めてもらっても狼狽したままその身体を任せてしまうヤマムラさんの話! です!
みんなも推しCPで死体を埋めような!
(挨拶)
いや、ぼくはわりとヤマアルを書くコトが多いんですけどね。
今回はぼくの大好きな「死体を埋める話」なので。
この手の後ろ暗い秘密を共有する時は、後ろ暗いコトでもわりと平気で出来ちゃうアルフレートくんの方がアグレッシブである方が好みなんですよね。
というわけで、今回はぼくが愛してやまないフェチズム。
大事な人と同じ秘密を共有するために死体を埋めるアルフレートくんと、アルフレートくんに死体を埋めてもらっても狼狽したままその身体を任せてしまうヤマムラさんの話! です!
みんなも推しCPで死体を埋めような!
今日のルドウイーク写経です。
(挨拶)
ルドウイークは色々な可能性を感じてしまう英雄ですが、ボクはどうしてもこう……。
周囲からは誠実だと思われているが、本人は実は劣等感が強い。
自分は卑しい存在だと思い込んでいた……みたいな英雄像を感じてしまいます。
故に色々な可能性を模索していきたいね!
醜い獣になったとしても、英雄であったのだから慈悲は必用だ。
そして語り継がれる姿が美しいのは、英雄に残された慈悲の一つであっても良いだろう。
(挨拶)
ルドウイークは色々な可能性を感じてしまう英雄ですが、ボクはどうしてもこう……。
周囲からは誠実だと思われているが、本人は実は劣等感が強い。
自分は卑しい存在だと思い込んでいた……みたいな英雄像を感じてしまいます。
故に色々な可能性を模索していきたいね!
醜い獣になったとしても、英雄であったのだから慈悲は必用だ。
そして語り継がれる姿が美しいのは、英雄に残された慈悲の一つであっても良いだろう。