インターネット字書きマンの落書き帳
ボク自身は煙草を吸わないンですが、ボクがまだ紅顔の美少年だった頃は今ほど喫煙者に厳しいご時世じゃなかったのもあるンでしょうね。
正義のヒーローでさえ煙草プカプカ吹かしてた時代ですし、映画にしてもドラマにしても漫画にしても、くわえ煙草のキャラクターなんてメチャクチャにいて、それがやけにカッコ良く見えたもんです。
ンなもんで煙草って「絵になるなァ」というイメージがどうしても消えないんですねぇ。
ま、そんな前置きはさておいて、今回は煙草を吸うヤマムラさんを見て「自分も吸ってみたいな」と思うアルフレートくんの話です。
煙草、推しが吸ってみたいと吸いたい。
そう思うのもまた自然の摂理でしょう……。
正義のヒーローでさえ煙草プカプカ吹かしてた時代ですし、映画にしてもドラマにしても漫画にしても、くわえ煙草のキャラクターなんてメチャクチャにいて、それがやけにカッコ良く見えたもんです。
ンなもんで煙草って「絵になるなァ」というイメージがどうしても消えないんですねぇ。
ま、そんな前置きはさておいて、今回は煙草を吸うヤマムラさんを見て「自分も吸ってみたいな」と思うアルフレートくんの話です。
煙草、推しが吸ってみたいと吸いたい。
そう思うのもまた自然の摂理でしょう……。
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平和な世界線で普通に恋人同士として付き合っている手塚と芝浦の話です。
(挨拶をかねた端的な幻覚の説明)
といっても今回は特に二人が出ているワケではない感じですね。
ぼくはこう、『第三者から見た推しCP』みたいなものを書くのが好きなんで、『長らく芝浦家の家政婦として、しばじゅんちゃんの成長を見つめてきた女性から見た、最近恋人の出来たしばじゅんちゃんの話』という独自設定マシマシでお送りしますよ。
二次創作。
そうそれは、原作にない設定を……無理矢理ねじ込んでもいい!
(いいとは限らないが、俺てきにはオッケー)
そんなワケで、「風邪ひいた手塚のために料理をつくりにいく芝浦くんが、料理の下ごしらえをして行くのを見てなんか嬉しいモブの家政婦さん(二児の子持ち)視点」の話ですよ。
しばじゅんちゃんの母になりたい人向けです。
地味に一ヶ月くらい前に書いた看病ネタの裏話になってますね。
この人、一ヶ月前に書いたネタのはなししてる……。(怖)
(挨拶をかねた端的な幻覚の説明)
といっても今回は特に二人が出ているワケではない感じですね。
ぼくはこう、『第三者から見た推しCP』みたいなものを書くのが好きなんで、『長らく芝浦家の家政婦として、しばじゅんちゃんの成長を見つめてきた女性から見た、最近恋人の出来たしばじゅんちゃんの話』という独自設定マシマシでお送りしますよ。
二次創作。
そうそれは、原作にない設定を……無理矢理ねじ込んでもいい!
(いいとは限らないが、俺てきにはオッケー)
そんなワケで、「風邪ひいた手塚のために料理をつくりにいく芝浦くんが、料理の下ごしらえをして行くのを見てなんか嬉しいモブの家政婦さん(二児の子持ち)視点」の話ですよ。
しばじゅんちゃんの母になりたい人向けです。
地味に一ヶ月くらい前に書いた看病ネタの裏話になってますね。
この人、一ヶ月前に書いたネタのはなししてる……。(怖)
ただ貴方の優しさが怖かった。(挨拶)
というワケで、ヤーナムという永久の微睡みにある街で出会い、密かにだがゆっくりと愛を育む優しい時間を経験している……。
そんなヤマムラさん×アルフレートくんの概念です。
ヤマムラさんが優しいから不安になる。
自分ももっと何かしてあげたい、そう生きているうちに。
そう願うアルフレートくんと、もう充分もらっているヤマムラさんの話ですよ。
人生で、本当に互いを理解しあえる相手と出会ったのなら。
その人の人生は、その時点で「成功」しているんだ。
というワケで、ヤーナムという永久の微睡みにある街で出会い、密かにだがゆっくりと愛を育む優しい時間を経験している……。
そんなヤマムラさん×アルフレートくんの概念です。
ヤマムラさんが優しいから不安になる。
自分ももっと何かしてあげたい、そう生きているうちに。
そう願うアルフレートくんと、もう充分もらっているヤマムラさんの話ですよ。
人生で、本当に互いを理解しあえる相手と出会ったのなら。
その人の人生は、その時点で「成功」しているんだ。
平和な世界線で、いずれ付き合う事になる手塚と芝浦の話です。
いずれ付き合う事になる未来が確定しているものの、まだ付き合ってない頃。
一方的に手塚に対して片思いをしている(と思っている)芝浦くんが、急にいつもの公園から姿を消した手塚を心配したり、プレゼントをもらってなんかはしゃいだり。
そうして一喜一憂するような話ですよ。
芝浦くんはこの頃自分の一方的な片思いだと思ってますが、手塚くんも少なからず気にかけているので実は片思いじゃないんですよね。
まぁいいですけど。
そんな話でーすはーいよんでー。
俺の幻覚読んでー。
いずれ付き合う事になる未来が確定しているものの、まだ付き合ってない頃。
一方的に手塚に対して片思いをしている(と思っている)芝浦くんが、急にいつもの公園から姿を消した手塚を心配したり、プレゼントをもらってなんかはしゃいだり。
そうして一喜一憂するような話ですよ。
芝浦くんはこの頃自分の一方的な片思いだと思ってますが、手塚くんも少なからず気にかけているので実は片思いじゃないんですよね。
まぁいいですけど。
そんな話でーすはーいよんでー。
俺の幻覚読んでー。
月の光が導いたもの。
ルドウイークが見続けた光が、希望であったのだとしたら。
そしてその希望が、普通の人間が語る光輝くものではなく闇にだけ見られる微かな願いなのだとしたら……。
そんなーこんなーのルドウイークの話です。
彼が信じた「月の光」その導きとは。
その正体がもし「こうであったのだとしたら」
信じる事くらいは、英雄に許されてもいいのだろう。
ルドウイークが見続けた光が、希望であったのだとしたら。
そしてその希望が、普通の人間が語る光輝くものではなく闇にだけ見られる微かな願いなのだとしたら……。
そんなーこんなーのルドウイークの話です。
彼が信じた「月の光」その導きとは。
その正体がもし「こうであったのだとしたら」
信じる事くらいは、英雄に許されてもいいのだろう。