インターネット字書きマンの落書き帳
ベリト様のリジェネシナリオ、常設おめでとう記念です。
ベリト様、メインストーリーにはそこまで大々的に出てくるキャラではないんですがね。
こう……。
個人のキャラストが他のメギドと比べて明らかに多い、脅威の20越え!
(※メギドのキャストの中で「面白さ」と「巨大感情」面では他の追随を許さないと思います)
その上で、リジェネのシナリオがこう……。
綺麗に、キャラストを畳んでくる感じでこう……恵まれてんだよなァっ!
実装当時、遺書を書いた僕ですがみごとに死にました。
今、死体が書いてます。
この話は、ベリト様の常設シナリオを終った後、アムちゃんの独り言。
みたいな視点で描きましたよ。
ベリト様もっとかきたい……もっとかきたいね……。
ベリト様、メインストーリーにはそこまで大々的に出てくるキャラではないんですがね。
こう……。
個人のキャラストが他のメギドと比べて明らかに多い、脅威の20越え!
(※メギドのキャストの中で「面白さ」と「巨大感情」面では他の追随を許さないと思います)
その上で、リジェネのシナリオがこう……。
綺麗に、キャラストを畳んでくる感じでこう……恵まれてんだよなァっ!
実装当時、遺書を書いた僕ですがみごとに死にました。
今、死体が書いてます。
この話は、ベリト様の常設シナリオを終った後、アムちゃんの独り言。
みたいな視点で描きましたよ。
ベリト様もっとかきたい……もっとかきたいね……。
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平和な世界で普通の恋人同士として付き合ってる手塚と芝浦の話です。
(端的な幻覚の説明と挨拶を一行でしていくスタイル)
芝浦くんは、若い頃に埋められない悲しみやら愛情やらを色々な男に抱かれる事で慰めていてほしいね……。
なんて、そんなぼくの強めの欲望から「過去に色々な男と遊んでいたけど、今は手塚だけが好きだから後悔している」という設定でかいてみました。
わぁい! 過去に色々な男と関係のあった男!
おれ、色々な男と関係のあったおとこ、だぁいすき!
ヤッホーイ!
(端的な幻覚の説明と挨拶を一行でしていくスタイル)
芝浦くんは、若い頃に埋められない悲しみやら愛情やらを色々な男に抱かれる事で慰めていてほしいね……。
なんて、そんなぼくの強めの欲望から「過去に色々な男と遊んでいたけど、今は手塚だけが好きだから後悔している」という設定でかいてみました。
わぁい! 過去に色々な男と関係のあった男!
おれ、色々な男と関係のあったおとこ、だぁいすき!
ヤッホーイ!
決して二人で幸せに過すコトがない世界線で、それでも二人でいるコトを望む。
そんなヤマアル概念の話を……していこうぜ!
(幻覚の説明を兼ねた挨拶)
今回は、ヤーナムからあまり離れたコトがないアルフレートくんと、各地を旅し色々な世界を見てきたヤマムラさんが二人で、禁域の森で月を見る話しです。
あそこは月しか見えてないイメージだったけど……星はどうだっけ。
月が眩しすぎると星が見えなくなるからね……。
と記憶が申しているので、もう月しかなかったコトにしました。
ヤマムラさんは輝いている存在しか見えてないから、月とアルフレートくんしか見えてないといった理由なのでしょうがないと思って下さい。
そんなヤマアル概念の話を……していこうぜ!
(幻覚の説明を兼ねた挨拶)
今回は、ヤーナムからあまり離れたコトがないアルフレートくんと、各地を旅し色々な世界を見てきたヤマムラさんが二人で、禁域の森で月を見る話しです。
あそこは月しか見えてないイメージだったけど……星はどうだっけ。
月が眩しすぎると星が見えなくなるからね……。
と記憶が申しているので、もう月しかなかったコトにしました。
ヤマムラさんは輝いている存在しか見えてないから、月とアルフレートくんしか見えてないといった理由なのでしょうがないと思って下さい。
アサシンギルドはジャミルにとって運命の分岐点になりかねないイベントである……。
と、勝手に思っています、どうも、僕です。(自己紹介)
普段は自分の目の前でダウドを失うジャミルを書いてるんですけどね。
Twitterのフォロワーさんが、「ジャミルはダウドが死んだコトを誰かから聞いても、それで狼狽えたり泣き崩れたりは表向きにはしないし、墓が何処にあるのかとかも聞かないだろう」と言ってて。
俺も何となく「そうなんじゃないかな」と思ったのと。
そのように冷淡にも見えるとらえ方をする反面、心中は推し量れないほどの何かを抱えてそうだな。とおもったので、そんな話をします。
この話はイメージとして「ホークが主人公の時、アサシンギルドのイベントが起った後にジャミルが仲間になったパターン」を想定して……ます!
アサシンギルドのイベント、ジャミルがいない時は現れるのは「暗殺者」なのでは? とな。
いや、俺たちに面識がないから「暗殺者」と便宜上よんでただけで、彼がダウドだったとは否定できねぇぜ……!
存在してないクジャラートの設定を脳内補完でいっぱいつけたが、気にしないでくれて結構だぜ!(謎の国設定をつけるのが好きなので)
と、勝手に思っています、どうも、僕です。(自己紹介)
普段は自分の目の前でダウドを失うジャミルを書いてるんですけどね。
Twitterのフォロワーさんが、「ジャミルはダウドが死んだコトを誰かから聞いても、それで狼狽えたり泣き崩れたりは表向きにはしないし、墓が何処にあるのかとかも聞かないだろう」と言ってて。
俺も何となく「そうなんじゃないかな」と思ったのと。
そのように冷淡にも見えるとらえ方をする反面、心中は推し量れないほどの何かを抱えてそうだな。とおもったので、そんな話をします。
この話はイメージとして「ホークが主人公の時、アサシンギルドのイベントが起った後にジャミルが仲間になったパターン」を想定して……ます!
アサシンギルドのイベント、ジャミルがいない時は現れるのは「暗殺者」なのでは? とな。
いや、俺たちに面識がないから「暗殺者」と便宜上よんでただけで、彼がダウドだったとは否定できねぇぜ……!
存在してないクジャラートの設定を脳内補完でいっぱいつけたが、気にしないでくれて結構だぜ!(謎の国設定をつけるのが好きなので)
漆黒のネタバレがあるので、漆黒基準で話をします。
水晶公関連の話で。
無事に世界がなんとかなった後みたいなイメージで書いておりますぞい。
自ヒカセンを使うか迷ったんですが……。
ここは「万人受け」を目指して、ヒカセンのイメージを「ひろし」にしました。
このヒカセンはひろしです。
ひろし(NQ)です。
水晶公関連の話で。
無事に世界がなんとかなった後みたいなイメージで書いておりますぞい。
自ヒカセンを使うか迷ったんですが……。
ここは「万人受け」を目指して、ヒカセンのイメージを「ひろし」にしました。
このヒカセンはひろしです。
ひろし(NQ)です。
