インターネット字書きマンの落書き帳
カテゴリー「ソノタハンケン」の記事一覧
- 2022.07.11 幸福な終わりというもの。(模造リュータ)
- 2022.06.24 死印の主人公と真下が出るはなし。
- 2022.06.18 いつまでも画面越しにいる英雄(模造リュージ概念)
- 2022.06.04 世界でただ一つの温かい場所(ザグタナ)
- 2022.05.31 愛される資格など必要ないということ(どう゛ぁえら)
もしもの世界の話をするのが二次創作の醍醐味!
という訳で、今回は佐木竜太のはなしを書きます。
今回の佐木竜太は、自分自身も世界のすべてもどこか作り物のように感じていてビデオカメラから覗く世界だけが唯一、世界を実感できるような性格だったとしたら……。
他人にも自分にも世界にも興味がなかったのに、センパイに興味をもった時から自分の中で何かがかわった……。
そんな佐木くんの話ですよ。
ちょっとメタな感じの話ではあります。
内容は、基本的に竜太視点の一人語りですよ。
という訳で、今回は佐木竜太のはなしを書きます。
今回の佐木竜太は、自分自身も世界のすべてもどこか作り物のように感じていてビデオカメラから覗く世界だけが唯一、世界を実感できるような性格だったとしたら……。
他人にも自分にも世界にも興味がなかったのに、センパイに興味をもった時から自分の中で何かがかわった……。
そんな佐木くんの話ですよ。
ちょっとメタな感じの話ではあります。
内容は、基本的に竜太視点の一人語りですよ。
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急に死印の話をします。
いや、面白いゲームかつ俺の好きなタイプの雰囲気をもつゲームなので……。
以前クリア後にいくつか話を書いたんですけど、まだもうちょっと書きたいな……というネタが残っていたので、それをお出しやす!
バンシー伊東のことを「妙だがやけに勘がいい爺さんだ」と思っている主人公(デフォルトネームはエンポリオ一男……ではなく、八敷一男で)と、その発言を聞いて「正気かおめー」と思う真下悟のはなしです。
いや、八敷一男……だいぶおかしい男だけど自分がおかしい自覚がないの最高ですね。
あと顔がいいです。
顔が本当にいいです。(大事だと思ったので二回言いました)
いや、面白いゲームかつ俺の好きなタイプの雰囲気をもつゲームなので……。
以前クリア後にいくつか話を書いたんですけど、まだもうちょっと書きたいな……というネタが残っていたので、それをお出しやす!
バンシー伊東のことを「妙だがやけに勘がいい爺さんだ」と思っている主人公(デフォルトネームはエンポリオ一男……ではなく、八敷一男で)と、その発言を聞いて「正気かおめー」と思う真下悟のはなしです。
いや、八敷一男……だいぶおかしい男だけど自分がおかしい自覚がないの最高ですね。
あと顔がいいです。
顔が本当にいいです。(大事だと思ったので二回言いました)
事件簿、37歳も全部読んでしまいました。
今年はもうずっと金欠です。(挨拶)
金欠はお金がないのとキンダイチくんが欠乏しているの、二つの意味ですね!
さて、今回は兄の撮ったビデオごしにはじめに憧れていたリュージの話です。
兄から聞かされぼんやりとヒーローだと思っていた存在が身近になった。だけどずっとそれから何も変わらず20年が過ぎていく。
そんな埋めようのない溝を抱えているリュージ概念ですよ!
今年はもうずっと金欠です。(挨拶)
金欠はお金がないのとキンダイチくんが欠乏しているの、二つの意味ですね!
さて、今回は兄の撮ったビデオごしにはじめに憧れていたリュージの話です。
兄から聞かされぼんやりとヒーローだと思っていた存在が身近になった。だけどずっとそれから何も変わらず20年が過ぎていく。
そんな埋めようのない溝を抱えているリュージ概念ですよ!
Hadesの推しCPを書きました!(挨拶)
ザグレウスに対しての感情をどう処理していいかわからない、これが好きなのか。愛なのかと戸惑っているタナトスと、タナトスがそんな事を考えているとはミリとも思わず以前と同じようにワンちゃんのようになついてくるザグレウスくんの話です。
タナトスはザグレウスが自分のこと思ってるとか全然考えてないし自分だけが勝手に好きになってると思い込んでいるんだけど、実はザグレウスも少なからずタナトスを意識してる……。
位のさじ加減でやってます。両片思いだけどお互いそれに気付いてない感じ。
一番美味しい時期ですねわかります。
今回は勝手に自分が一方的に好きだと思っているタナトスが、ザグレウスから「一緒に寝ようぜ!」って提案されて狼狽える話ですよ。
一緒に寝るけど何もしません。だってたぶん、何もしないと思うから……。
ザグレウスに対しての感情をどう処理していいかわからない、これが好きなのか。愛なのかと戸惑っているタナトスと、タナトスがそんな事を考えているとはミリとも思わず以前と同じようにワンちゃんのようになついてくるザグレウスくんの話です。
タナトスはザグレウスが自分のこと思ってるとか全然考えてないし自分だけが勝手に好きになってると思い込んでいるんだけど、実はザグレウスも少なからずタナトスを意識してる……。
位のさじ加減でやってます。両片思いだけどお互いそれに気付いてない感じ。
一番美味しい時期ですねわかります。
今回は勝手に自分が一方的に好きだと思っているタナトスが、ザグレウスから「一緒に寝ようぜ!」って提案されて狼狽える話ですよ。
一緒に寝るけど何もしません。だってたぶん、何もしないと思うから……。
好きなネタを好きに描く、私の好きな言葉です。(擦るな)
最近は久しぶりに「エランドゥルさんってカワイイんだよな」欲が湧き上がっているので、エランドゥルさんに対して激重感情を抱いているドヴァーキンを書こうとおもい……ます!
今回の話は、ドヴァーキンがなんとなく「この人を助けてあげたい、救ってあげたい、愛するという意味を知って欲しい、でも自分がそんな風に思うのは烏滸がましいのではないだろうか」みたいなくでぇ感情を抱く話しです。
くでぇ感情を抱いてるドヴァーキンですが、この時点でエランドゥルさん自身もドヴァーキンに対して「愛されたいと思っているクソデカ感情を押し殺している」という両片思いの状態だという事をご説明しておきます!
最近は久しぶりに「エランドゥルさんってカワイイんだよな」欲が湧き上がっているので、エランドゥルさんに対して激重感情を抱いているドヴァーキンを書こうとおもい……ます!
今回の話は、ドヴァーキンがなんとなく「この人を助けてあげたい、救ってあげたい、愛するという意味を知って欲しい、でも自分がそんな風に思うのは烏滸がましいのではないだろうか」みたいなくでぇ感情を抱く話しです。
くでぇ感情を抱いてるドヴァーキンですが、この時点でエランドゥルさん自身もドヴァーキンに対して「愛されたいと思っているクソデカ感情を押し殺している」という両片思いの状態だという事をご説明しておきます!
