インターネット字書きマンの落書き帳
平和な世界線で普通に恋人同士として過す手塚と芝浦の概念です。
(挨拶と幻覚を一気にすませていくスタイル)
芝浦くんはお金持ちのお坊ちゃん。
一通りの習い事とかしてるし、家族の愛情を求めて熱心にいい子でいた時代もあったよね。
あったよ! 俺の「脳内」(なか)では「公式」(そう)だもんッ!
というワケで、小さい頃にピアノを習っていたからバリッバリにピアノが弾ける芝浦くんという概念です。
お金持ちキャラの時々見せる「品性」っていいね。
(挨拶と幻覚を一気にすませていくスタイル)
芝浦くんはお金持ちのお坊ちゃん。
一通りの習い事とかしてるし、家族の愛情を求めて熱心にいい子でいた時代もあったよね。
あったよ! 俺の「脳内」(なか)では「公式」(そう)だもんッ!
というワケで、小さい頃にピアノを習っていたからバリッバリにピアノが弾ける芝浦くんという概念です。
お金持ちキャラの時々見せる「品性」っていいね。
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恋人というよりアルフレートくんの事を「清らかな人物」だと思っているヤマムラさんと、「潔癖であるが故に融通が利かない一面がある」というアルフレートくんの話です。
ヤマアル職人が書いたので……便宜上はヤマアル表記にしてみました。
やっぱりしっくりきちゃうねッ。
今回は、綺麗に生きていると思っていたアルフレートくんが子供に石を投げられて「意外だ……」と思うヤマムラさんと、子供にも一切の情け容赦をかけないアルフレくんの話です。
説明が難しいな!
有り体にいうと「地獄のアルフレートくん」ですッ!
ヤマアル職人が書いたので……便宜上はヤマアル表記にしてみました。
やっぱりしっくりきちゃうねッ。
今回は、綺麗に生きていると思っていたアルフレートくんが子供に石を投げられて「意外だ……」と思うヤマムラさんと、子供にも一切の情け容赦をかけないアルフレくんの話です。
説明が難しいな!
有り体にいうと「地獄のアルフレートくん」ですッ!
平和な世界線で普通の恋人同士として付き合っている手塚と芝浦の話です。
このCPを書き始めた(発作がおこった)のがだいたい今ぐらいの時期だから、1年くらいは書いた事になりますね。
俺はしつこいので何度も何度も書いて。
そのうち何割かは「また同じ話している、お爺ちゃん……」と思えるくらいになって……いきないなッ!
今回は、梅雨時になりまして雨だから今日はダラダラしてよう。
そう思っていた手塚だったけど、無性に恋人の事が恋しくなってしまう話です。
愛の話をしようじゃないか……。
このCPを書き始めた(発作がおこった)のがだいたい今ぐらいの時期だから、1年くらいは書いた事になりますね。
俺はしつこいので何度も何度も書いて。
そのうち何割かは「また同じ話している、お爺ちゃん……」と思えるくらいになって……いきないなッ!
今回は、梅雨時になりまして雨だから今日はダラダラしてよう。
そう思っていた手塚だったけど、無性に恋人の事が恋しくなってしまう話です。
愛の話をしようじゃないか……。
星が降り注ぎ落ちてきそうな夜に、ムーンブリダの事を思うウリエンジェさんの話です。
漆黒の5.0以後の話を想定しているので……。
漆黒をクリアしてない人は見ないでねッ!
内容は……。
なんか「未亡人概念のウリエンジェさん」です。
ウリエンジェさん人妻だったのかな!?
とも思いますが、ウリエンジェさんは人妻かつ未亡人だと思います。
全編がウリエンジェさんの語りになってますが……。
ウリエンジェさんっぽいの難しいねッ!
そりゃライター内でも台詞に齟齬が出ちゃうな……と、おもいました。(作文)
漆黒の5.0以後の話を想定しているので……。
漆黒をクリアしてない人は見ないでねッ!
内容は……。
なんか「未亡人概念のウリエンジェさん」です。
ウリエンジェさん人妻だったのかな!?
とも思いますが、ウリエンジェさんは人妻かつ未亡人だと思います。
全編がウリエンジェさんの語りになってますが……。
ウリエンジェさんっぽいの難しいねッ!
そりゃライター内でも台詞に齟齬が出ちゃうな……と、おもいました。(作文)
ヤマムラさんが、もうこの場にはいないアルフレートくんを思い返す。
そんな二人の話です。
明確にどっちがチンポをつっこむほうか分らない話だから両方表記してますが、作者はヤマアル派です。(?)
アルフレートくんの事を愛していた。
だけど彼の生きる理由は自分ではなかった。
仕方ない事だった。
全て納得した上でアルフレートくんを送り出して、もう会えないのだと覚悟も決めた。
だけど彼が信望し、命をなげうってもいいと思ったものの正体は……。
そういったヤーナムの「狂った」話ですよ。
狂おしいほど愛して。
そして狂おしい世界で正しいものを探そうとする。
そうそれがブラッドボーン。
そんな二人の話です。
明確にどっちがチンポをつっこむほうか分らない話だから両方表記してますが、作者はヤマアル派です。(?)
アルフレートくんの事を愛していた。
だけど彼の生きる理由は自分ではなかった。
仕方ない事だった。
全て納得した上でアルフレートくんを送り出して、もう会えないのだと覚悟も決めた。
だけど彼が信望し、命をなげうってもいいと思ったものの正体は……。
そういったヤーナムの「狂った」話ですよ。
狂おしいほど愛して。
そして狂おしい世界で正しいものを探そうとする。
そうそれがブラッドボーン。
