インターネット字書きマンの落書き帳
付き合っているので、イチャイチャしているヤマムラさんとアルフレートくんです。
(挨拶を兼ねた端的な今日お出しする幻覚の説明)
今回は、初めてえっちをした翌日。
自分がリードしてやるんだぞ! とフンスフンスしていたアルフレートくんが、いざ事に及んだら思った以上にスッゴイ事をされてしまったのが恥ずかしくてもう穴があったら入りてーや。
って気分になってるアルフレートくんの話です。
ヤマムラさんが……どうしても俺の手癖でスパダリというか。
こう、天然タラシっぽさ出てしまうけど、俺なので諦めてください!
アルフレートくんも、大型犬の体格で子猫ちゃんみたいに可愛くなっちゃうんですが…。
やっぱり、俺なので諦めてください!
(挨拶を兼ねた端的な今日お出しする幻覚の説明)
今回は、初めてえっちをした翌日。
自分がリードしてやるんだぞ! とフンスフンスしていたアルフレートくんが、いざ事に及んだら思った以上にスッゴイ事をされてしまったのが恥ずかしくてもう穴があったら入りてーや。
って気分になってるアルフレートくんの話です。
ヤマムラさんが……どうしても俺の手癖でスパダリというか。
こう、天然タラシっぽさ出てしまうけど、俺なので諦めてください!
アルフレートくんも、大型犬の体格で子猫ちゃんみたいに可愛くなっちゃうんですが…。
やっぱり、俺なので諦めてください!
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死印をクリアした記念にBLを書きます。(挨拶)
いや、端的にいって「何をいってるんだおまえは」ですが、生まれちまったもんは仕方ねぇな!
というワケで、主人公×真下のBL小説です。
なんか唇がやけに綺麗な真下に突然キスをしてみる話ですよ。
主人公はデフォルト名(八敷一男)です。
イメージ的に八敷おじさんの方が真下より年上だと思っているので、八敷おじさんが年上っぽく振る舞ってます。
いや、端的にいって「何をいってるんだおまえは」ですが、生まれちまったもんは仕方ねぇな!
というワケで、主人公×真下のBL小説です。
なんか唇がやけに綺麗な真下に突然キスをしてみる話ですよ。
主人公はデフォルト名(八敷一男)です。
イメージ的に八敷おじさんの方が真下より年上だと思っているので、八敷おじさんが年上っぽく振る舞ってます。
死印のSSを書くのにハマってます。(挨拶)
今回は、死印最後の物語で明らかになる真相。
その「災禍の中心」が密かに握りつぶしていた重要な証拠などがあったとしたら……。
そんな「前日談」的なエピソードを書いてみました。
前日談なんですが、当然が如く死印のネタバレがありますのでクリアした人用の話です。
死印を買え!
そして遊べ!
今回は模造ネタ模造手紙シーンがいっぱい入っている、俺の大好きな模造二次創作です。
模造は健康にいいぞ。
今回は、死印最後の物語で明らかになる真相。
その「災禍の中心」が密かに握りつぶしていた重要な証拠などがあったとしたら……。
そんな「前日談」的なエピソードを書いてみました。
前日談なんですが、当然が如く死印のネタバレがありますのでクリアした人用の話です。
死印を買え!
そして遊べ!
今回は模造ネタ模造手紙シーンがいっぱい入っている、俺の大好きな模造二次創作です。
模造は健康にいいぞ。
漆黒、5.5全部終わってるぞーーーーーーー!
ウェルリトも何もかんもやってるぞーーーーーーー!
という人向けの話です。
誰の話か、という時点でネタバレになっちまうので一応、文字色反転で書きますが。
ガイウス閣下が苦渋を抱きながらそれでも無様に生き続ける。
そんな話です。
ヒカセンはひろしをイメージしてます。
ガイウス閣下……辛い男だ…。
ウェルリトも何もかんもやってるぞーーーーーーー!
という人向けの話です。
誰の話か、という時点でネタバレになっちまうので一応、文字色反転で書きますが。
ガイウス閣下が苦渋を抱きながらそれでも無様に生き続ける。
そんな話です。
ヒカセンはひろしをイメージしてます。
ガイウス閣下……辛い男だ…。
エオルゼア学園の数学教師・マキシマさん概念の話です。
エオルゼア学園で数学教師として地味で野暮ったい服装ながら丁重に数学を教えてくれるガレアン人のマキシマ先生。
そんなマキシマ先生に対して憧れを抱いている男子学生が、マキシマ先生に数学の問題を教えてもらいにいきつつ、話してみたら存外に相思相愛っぽかった……。
みたいなストーリーです。
なんだこれは!?
と思ったが、書いている俺は……結構楽しかったぜ!
マキシマ先生は先生だとたぶん一人称「ボク」になるだろうな……。
という謎妄想フィルターが入ったのでマキシマ先生の一人称はボクだし、FF14世界よりもうすこし柔らかな印象になってるような気がしますが仕様です。
なお、男子学生になったのは「Twitterでアンケートをとったら男子学生のほうが多かった」という理由なので俺のせいじゃないです。(責任転嫁)
男子学生は、無気力っぽくちょっと砕けた印象。
「マキシマ先生を娶ってあげますよ」とか言っちゃうタイプです。
夢小説なのか夢BLなのか。
もうかいてる俺にもよくわからないけど、書いててむちゃくちゃ楽しかったです!
エオルゼア学園で数学教師として地味で野暮ったい服装ながら丁重に数学を教えてくれるガレアン人のマキシマ先生。
そんなマキシマ先生に対して憧れを抱いている男子学生が、マキシマ先生に数学の問題を教えてもらいにいきつつ、話してみたら存外に相思相愛っぽかった……。
みたいなストーリーです。
なんだこれは!?
と思ったが、書いている俺は……結構楽しかったぜ!
マキシマ先生は先生だとたぶん一人称「ボク」になるだろうな……。
という謎妄想フィルターが入ったのでマキシマ先生の一人称はボクだし、FF14世界よりもうすこし柔らかな印象になってるような気がしますが仕様です。
なお、男子学生になったのは「Twitterでアンケートをとったら男子学生のほうが多かった」という理由なので俺のせいじゃないです。(責任転嫁)
男子学生は、無気力っぽくちょっと砕けた印象。
「マキシマ先生を娶ってあげますよ」とか言っちゃうタイプです。
夢小説なのか夢BLなのか。
もうかいてる俺にもよくわからないけど、書いててむちゃくちゃ楽しかったです!
