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インターネット字書きマンの落書き帳

   
平和な世界で普通に付き合ってる手塚と芝浦の話です。
(挨拶と幻覚を一気に凝縮した一文)

今回は、いつものように「俺にひどい事言ったでしょ? 罰として俺の言う事聞いて~」というひどくひねくれた甘え方をするしばじゅんちゃんを、甘やかすは甘やかすけど一応は一度断ってみて反応を見て楽しむ。
そんなみゆみゆの話ですよ。

しばじゅんちゃん、「試し行為」みたいなのを頻繁にしそうだよね。
しそう。する。
はいする! 今決まりました。

二次創作はだいたい自分の幻覚!


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ダウジャミへの愛を叫ぶフォロワーさんが誕生日だったので、自分なりにダウジャミを。
普段書かないタイプの、少しえっちな雰囲気でかいてみま……した!

僕自身が普段あまり書かないシチュエーションだったのでうまくいってるかわかりませんが、少しでも楽しんでくれれば……うれしいな!

こう、ジャミルが英雄。あるいは伝説と呼ばれ遠くに行ってしまう人間として選ばれた。
けれども、それを「コソ泥ジャミル」という何でもない普通の世界にとどめておく、最後の存在がダウドだったらいいなぁ……という気持ちも、若干込めております。

善しにしても、悪しきにしても。
彼を人間の範囲内にとどめておける最後の存在、ダウドくんが枷なのかぬくもりなのか。
それともその両方なのか……。

なんて、思ったりしてネ。
ウヌン~。


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アルフレートくんに対する感情は「崇拝」なのではないか?
(挨拶)

それでも、ヤマムラさんといた時。
二人の間にあった絆は「愛情」だったと思いたいね!
(挨拶を兼ねた幻覚の説明)

今回は、アルフレートくんを喪い、その遺髪を眺めて物思いに更ける。
そんなヤマムラさんの話です……よ!


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ヤマムラさんは優しいし、顔もいいし、性格もいいし完璧超人なんじゃないのか!?
(※ヤマムラさんに対する集団幻覚です)

そう思ったので、「実は音痴なんじゃないか……」くらいの気持ちを込めて。
実は歌があんまり上手じゃないヤマムラさん概念を書いてみました。

実際は……そこまで下手じゃないけど、人前では歌わなそう……。
って印象はありますね、はい。


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1999年、4部が始まるより少し前の時代に杜王町であった一つの事件……。
こうして、吉良吉影という人物が「消していった」人間も多かった。
そして、それは今でも明らかになっていないんだろう。

そう思うと薄ら寒いものがある……ねっ。
等と思いつつ書きました。

たまにはこう……直接的にメインが出てない二次創作も、いいよねッ!
あるフリーランスの編集者が杜王町に取材にきていた時、ふと思い出を語る話ですよ。


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東吾
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インターネット駄文書き
自己紹介:
ネットの中に浮ぶ脳髄。
紳士をこじらせているので若干のショタコンです。
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