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インターネット字書きマンの落書き帳

   
ご愛読ありがとうございました、東吾先生の次回作にご期待ください!(挨拶)

実質2週間、1日~2日に1回男子高校生を誘拐した上監禁、記憶操作をし自分のことを「兄さん」と呼ばせる変態を書いてしまいましたね。
我ながら欲望を解放した話を遠慮なく書けたと思います。

なお今後も特に変わらず欲望はぶつけて行きたいと思いますのでよろしくな!

最終回は坂上くん視点のエピローグ。
新聞部に集まった楽しい人たちと不穏な〆です。
ホラーなんだから最後は不穏な〆でいかないとね!

<前回までのあらすじ>

 荒井くんは変態の錬金術師に誘拐されて監禁、記憶操作をされた後拷問を受けてボロボロにされたが無事に助けられたよ。

<俺に楽しい栄養素>

・新堂×荒井の世界線で全ての話をしている
・変態は死なない

・新聞部が全体的に仲良し
・坂上くんはやんわりアホの子
・将棋が強い朝比奈部長という概念

それでは最後までよろしくお願いします。
これ書いたら暫く真面目に原稿をやります!(今月いっぱい頑張ります)


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9.5って何だよ。(挨拶)
いや、わかってます自分でも「何だよ」だってわかってますよ。

でも思いついちゃったもんは書きたいじゃねぇかよ、なぁ?(開き直り)

という訳で、9話の蛇足的なネタです。
蛇足なので読んでも読まなくても支障はないんですが新堂×荒井の話をもっとぶっこみたい俺の気持ちが止められなかったのだけは伝わってくれたら幸いです。

内容は、新堂さんからスマホを返してもらう荒井くんの話です。
9話目のあと二人で話している時の会話くらいの幕間ですね。

<俺の楽しい要素>

・新堂×荒井の世界線で話を常にしていたい
・二人ともクソデカ感情を抱いていてほしい
・いっぱい世界が存在するんだからこの世界線では生涯添い遂げるだろうよ

二次創作は思いついたら書く!
それが俺のスタイル。


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次で終わります! 次で終わりますから!(挨拶)

という訳でですね。
おおよそ二週間誘拐していた子を無事に元の場所に戻してあげました。
たぶん、作中で経過した時間とこの作品が執筆された時間がほとんど同じくらいだと思いますね!

今回は荒井くんが「どうしてあいつに監禁される事になったのか」というのを話します。
これが終わったら次が最後なのでお付き合いくだしぃ。

<前回までのあらすじ>

 荒井くんは黒髪長身痩躯の浪川大輔の声が出そうなタイプの悪い男に監禁され記憶を操作されたり特に意味のない暴力を受けたりしていたが何とか助け出された。
 だが意識が戻らず暫く眠っていたのだが、それもおとぎ話によくある最強の解呪魔法で何とかなったのだ。


<俺の楽しい要素>

・新堂×荒井の世界で話をしている
・新堂→荒井からも荒井→新堂からもクソデカ感情
・感情が重い男と感情が重い男の一歩間違えれば殺意にも繋がるCPは健康にいい

それでは今日もはりきって行きましょう!


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あーあ、もう遠慮なく長く書き続ける気持ちになってしまいました。
二次創作は自己満足だからです。(挨拶)

とはいえ、流石にもう話もカタがつくと思います。
俺の命がある限り、確実に完結はすると思うので最後までごゆるりとお楽しみください。

もう監禁暴行記憶操作シーンはありませんが……。
寂しいですね……。
書いていると「正気かコイツ」と思っているシーンも終わってみると「大好きだったぜ……」になるもんです。

今回は新堂さん視点の助けられた荒井くん病状報告です。
今までの中で比較的に短い話なんですがいつもより更新が遅れてしまいました、何故か!
それは途中で正気に戻ってしまったからです。

二次創作、常に狂気を保て!
正気になると辛い!

<前回までのあらすじ>

 記憶操作が出来る黒髪痩躯の浪川大輔のCVが出そうなタイプの変態に荒井くんがさらわれていたけど何とか助けたぞ。
 変態はドロドロに溶けて消えたぞ。

<俺の楽しい要素>

・新堂×荒井の世界線で話をしている
・新堂→荒井の感情も荒井→新堂の感情もクソデカクソ重
・クソデカ感情とクソデカ感情をもつ男のCPは健康にいいと信じて疑っていない

・理想の変態として作ったモブはもう死んだ

今回も張り切って行きましょう! 生きましょう!
いっしょに生きましょう!


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自分でもこんなに長くなるとは思っていなくて少しひいてます。(挨拶)

でも、逆に「どうしてこの話が短く終わると思ったの?」って気持ちもありますね。
短くなる訳ねぇんだわ!

開き直って脳に存在する話を一通り書く事にしました。
一通り書いてもそれが全体ではないのがなかなか残念だし、多分このブログで書いた奴が一番短くまとまった話になるのが我ながら怖いですね。

天才過ぎて怖い。(ポジティブ)

今回の話は……日野先輩視点。
館の主は「絶対にクロだろ」と確信しているけど向こうがボロを出してくれないかな……と窺っている最中、館の主から「シンドーっている?」と声をかけてくる話です。

<前回までのあらすじ>

 荒井くんは記憶を操作した上で自分の事を「兄さん」と呼ばせたい変態に捕まっていた。その変態は荒井くんに恋人がいるのをにおわせられただけでぶち切れて拷問虐待DV彼氏へ変貌していた。
 いっぽう鳴神学園の生徒たちは「館の主やべぇだろ」という方向で荒井くんを助けに行った。館の探索をする坂上くんと綾小路さんは隠し部屋を見つけ、マジで荒井くんが犯罪に巻き込まれてドン引きしてたら館の主に閉じ込められてしまった。

<俺の楽しい要素>

・基本的にすべて新堂×荒井が前提で話をしている
・新堂の荒井に対する感情も荒井の新堂に対する感情もクソデカ

・黒髪で長身痩躯の美形な男が荒井くんを監禁拷問する変態(たぶん浪川大輔の声帯)

・智将の日野さんが今回の計画を全て立てている
・岩下さんはキモが座っている
・新堂さんの暴力を真似したらいけない

・監禁も拷問も法に触れるからよいこはやったらいけないぞ!

そろそろ終わるような気がする!
俺も頑張るから読んでる皆さん(いるのかな)(いるのだろう)も頑張って生きましょう!


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プロフィール
HN:
東吾
性別:
男性
職業:
インターネット駄文書き
自己紹介:
ネットの中に浮ぶ脳髄。
紳士をこじらせているので若干のショタコンです。
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